2015年3月11日水曜日

精神力

持てるものを持ち、挙げれる物を挙げ、上げらる回数をこなす。
筋肉痛は痛みが引くまで待ち、怪我をしたら嫌なのでハードなトレーニングは避ける...

それはそれで良いだろう。価値観は人それぞれだ。
我々とは違う。それだけだ。

持てない物を持ち、挙がらないものを挙げ、意に反して上がらなくなる回数をこなす。
筋肉痛は無視。ハイリターンを求め、怪我のハイリスクに真っ向から挑む。
それが我々 Extreme Training 力塾 のエキスパートだ。